レジスターの流れ

私は以前喫茶店でアルバイトをしていました。

私の仕事は接客をしながら、手の空いた時にはレジを打つというものでした。

高校生の私は、それまでにレジというものを使ったことがありませんでしたので、初めてレジを打った時はとても緊張してしまいました。

しかし、それでもレジを打たなくてはなりません。

当時私が打っていたレジというのは、数字を自分で押して、値段を入力していくというタイプのレジスターでした。

ですので、数字を打ち間違えれば、値段が変わってきますので、入力ミスのないようにしなくてはならないのです。

しかし、最近のレジスターは、その当時のタイプとは違い、それぞれのメニューごとのボタンがあるレジスターも発売されているようですね。

このタイプのものであれば、数字をその都度自分で入力していくわけではありませんので、打ち間違えも少ないような気がします。

時代の流れというのは、どんどん便利なレジスターを発売するものだと思いました。

 

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